【募集配役】
• 融資課長(40代以上/性別不問)
• 融資担当者A~E(年齢・性別不問)
• 父の面倒を見ていた長女(20代後半~50代/女性)
• 家出していた次女(長男)(20代後半~50代/性別不問)
• 遺産を狙う秘書(30代~50代/性別不問)
• 愛人(20代~50代/女性)
• 囲碁仲間のニート(20代~40代/性別不問)
• 瀕死の資産家(50代~70代/男性)
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【出演条件】
• 出演料:チケットバック制
• チケットノルマ:なし
【応募方法】
下記フォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/kRgpmxih7w4cFXH87
【スタッフプロフィール】
〈脚本:阿野一人〉
上智大学文学部哲学科卒。在学中から社会問題に強い興味を持ち、政治研究サークルにて与野党の政治家と議論を交わす。外務省学生討論会フォーラム2005準優勝。
35歳までサラリーマンとして各地を転々とし、その後“アーの人”として活動を開始。
全国の芸術祭やアートイベントにてアートパフォーマンスを行い、さいたまトリエンナーレ、3331アートフェスティバルなどに参加。
俳優としてはミュージカル幸せな時間(本多劇場 2018) ミュージカルPIANIST(銀座博品館劇場 2022) 相依為命(2024 六行会ホール) 他
2020年より脚本執筆を開始。
腹とアタマの両方を抱えさせる社会派コメディに定評があり、山口ちはるプロデュースなど外部への脚本提供も多数。
〈演出:小林将大〉
養成所にて、2年間舞台の基礎を学ぶ。
卒業後、演出助手・制作として、2.5次元作品『よんでますよ、アザゼルさん。』や、劇団鹿殺し、高橋いさをのもとで現場経験を積む。
その後、演出家としてデビュー。
演出ではディスカッションを重視し、カンパニー全体で一体感のある芝居づくりを行うことに定評がある。